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合宿 スキー合宿/進学塾(勉強合宿)/陸上合宿

アルペンスキー合宿(スキー大会)

アルペンスキーの合宿にとって重要なのが練習用の専用ポールバーンです。
当館東館(ひがしだて)の周囲にも多くのポールバーンがレンタル可能です。車を使わず移動できる範囲に以下のポールバーンがあります。

■ポールバーンご利用のお客様へ■
ポールバーンの使用につきましては、所定の様式にて注意事項等ご確認のうえお申し込みください。また、寺小屋スキー場では、シーズンはじめに利用できる専用バーンが設置される予定ですので下記策動会社のホームページをご覧になりお申し込みください。詳しくはこちら 、またはこちらをご参照下さい。

  •  当館ひがしだての近くの練習ポールバーンについて
  • ◆一ノ瀬ファミリースキー場パーフェクター
  • ◆一ノ瀬ファミリー第3横
  • ◆一ノ瀬ダイヤモンドスキー場
  • ◆山の神
  • ◆高天ヶ原NHK
  • ◆寺小屋
  • ◆西館山
  • ◆ブナ平
  • ◆ジャイアント
  • ◆丸池
  • ◆サンバレー


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進学塾の勉強合宿

志賀高原の夏は、高原らしく涼しく静寂であり、気分転換となる自然の宝庫ともなっています。塾の夏合宿や勉強合宿にご利用いただくのにも首都圏からのアクセスも良く、標高1600mの高原で心身を鍛え集中した時間を費やしていただけます。

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陸上合宿

志賀高原では、ゲレンデを活用した高地トレーニングコースの整備が進みました。陸上競技に取り組む社会人や学生、中高生らの合宿が可能となり、今後もコースの整備が進んでいきます。

■丸池、蓮池両スキー場を利用したコースは標高1500メートル前後で、全長は約4キロ。
■横手山スキー場を利用したコースは標高1800メートル前後で、全長は約2キロ。
■高天ヶ原、一ノ瀬スキー場を利用したコース標高約1600m,距離1,7km,高低差42m、コース幅は4m程で路面は主に野芝、トラックも備わっています。
高地トレーニングは、心肺機能の強化などに効果があるとされ、学生の長距離の選手らが、一般の車道を使ってトレーニングをしている光景も最近では多くなりました。

-赤血球の増加-
高地トレーニングの特徴のひとつは、何の練習もせず居ても効果が期待されることです。低酸素状態から体はその状態を回避しようとして、酸素を運搬するため の赤血球やヘモグロビンを増産します。トレーニング後の平地に戻っても、その効果は暫く維持され、すぐには赤血球は減らない為(時間の経過と共に、次第に 適正な量に戻ります)、その状態で試合に望むことが有利になると言われています。
尚、激しい脱水に陥りやすい競技においては、あまり赤血球が増えすぎて血が濃くなると、血管がつまりやすくなって危険なので注意が必要です。

-心肺機能の鍛錬-
低酸素状態で運動をする場合、平地において運動をするのに比べて、同じトレーニングメニューでも、より多くの心肺負荷をかけることになります。したがって、筋肉や関節などに無理な負担を強いることなく、心肺機能を鍛錬することが可能です。

※下の画像をクリックすると、志賀高原トレーニングコースについてのパンフレット(PDF)をご覧いただけます。

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